- 2007-07-27 (金) 15:35
- なにかと役に立つ話
今年、大野キリスト教会は宣教50周年を迎えます。
ということで、50周年行事をすることになりました。
単に自分たちがお祝いをしても仕方がないだろう、といことで、
この機会に、多くを受けてきたことへの恩返しをしよう、
ということになりました。
誰かのためになることを探してみる
この前の日曜日の午後、
集まった人たちで、自分たちが他の人のために
どんなことができるだろうか、といろいろ考えて、
アイデアを出し合いました。
合計では200以上ものアイデアが出た、というのですから、
驚き、桃の木、山椒の木です。
ちなみに、桃の木も、山椒の木も見たことがありません。
見たことがあるのかもしれませんが、
それがそうだと気がついていません。
今度の日曜日にも、多くの方からアイデアがでると
思いますので、あわせて300ぐらいにはなりそう……
そして、何より大事なのは、
助けたい、役に立ちたい、と思う相手に
「何か、助けになれること、お役に立てることはありますか」
と聞くことでしょうね。
先日の地区連合の牧師会でその話をしたところ、
さっそく歌いに来てほしいとか、チラシ配布とか、
いくつかリクエストが出ていました。
この50周年事業のときには、
私たちも多くの「ありがとう」を言いたいと思いますし、
みなさんからも多くの「ありがとう」を言ってもらえるように、
がんばりたいと思っています。
 
 
読んだらクリック! ブログのランキングが上がります。
ぜひご協力を。 ↓を1クリックしてください。
(別窓でランキングサイトにとびます)
 
- 次の記事: 中学時代の同級生が……
- 前の記事: あの人の気持ちがちょっとわかった
コメント:0
トラックバック:0
- この記事へのトラックバックURL
- http://nobu.bokushi.jp/2007/07/271535.php/trackback
- 50年目の感謝を手渡そうにトラックバックした記事

