- 2009-07-05 (日) 6:47
- ネットワーク・コミュニティの話
TwitterというWEBサービスを知っていますか?
知らない方は、以下のURLをクリックしてみてください。なんとなく感じがわかるかもしれません。
Twitter
ようするに、日常のささいなことのつぶやきを記録して
公開してくれるWEBサービスです。
そんなTwitterを教会が利用するとしたら、
どんなことをつぶやけばいいか、という記事です。
人と人のつながりを実現するために
この記事で紹介されていたことは5つ。
- うれしいニュース(誰かが結婚したとか、出産したとか、救いに導かれたとか…)
- 祈りの課題(プライバシーの問題もあるけれど、差し支えない範囲を祈ってもらうため)
- イベントのお知らせ(いよいよ来週ですよ、とか、明日ですよ、というふうに)
- 聖書メッセージ(ここに公開されています、とか、一言でいうとこうでしたね、とか)
- よもやまばなし(一般の人が関心があること、井戸端会議は大切です)
結局、Twitterのようなサービスは、
人と人がつながるための仕掛けです。
教会がその役割を果たそうと思えば、積極的に利用するとよいでしょう。
そのとき、上の5つのことは、けっこういい線いってるとおもいます。
わたしの実感です。
わたしも、人と人がつながるのは、とてもうれしいので、
これからも上手にTwitterでつぶやきたいと思います。
 
 
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- 関連記事:
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