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すてきな人たちの話 Archive
悔しい思いが人を成長させる
- 2010-03-05 (金)
- すてきな人たちの話
3月になって、卒業シーズン。
あらためて、学生時代のこと、
どんなことを覚えているかな、と思い出してみました。
すると、不思議なことに
どちらかというと、
よくないことのほうが心に残っていることに気がつきました。
今週のクリスチャンブログ注目記事(2010/2/1-5)
- 2010-02-05 (金)
- すてきな人たちの話
今週のわたしは、
特にこれといったこともなく、
通常のスケジュールでした。
なので、ひさしぶりに「7つの習慣」という本を
取り出してきて読んだりして…
なんか、ちょっと気持ちが新たになりました。
さて、世間では、いろんなことが起こっているわけですが、
その中を生きているクリスチャンたちのブログから、
今週の注目記事を集めてみました。
言い訳より雄弁に語るのはその人の背中
- 2009-12-13 (日)
- すてきな人たちの話
拝啓 虎さま
日本ではトラといえば、寅さんですが、
あなたの国では、トラといえば虎さんのことですね。
そんな国民的なヒーローであるあなたの過ちを聞き、
とても驚いています。
そして、ひとことお伝えしたくて、
こうして手紙を書いています。
幸せな最後であればあるほど
- 2009-10-23 (金)
- すてきな人たちの話
ランディー・パウシュというカーネギメロン大学の教授が、
余命宣告を受けてから行った「最後の授業」。
Youtubeなどでも配信され、各国で本が出版され、
世界中の多くの人に感動と励ましを与えたと言われています。
すでに、みなさんは読んだかもしれません。
ある方が「よい本ですよ」と推薦してくれたので、
わたしも読んでみました。
(図書館が工事中で閉館なので、本屋で立ち読み…)
最後の授業 ぼくの命があるうちに 矢羽野 薫 おすすめ平均
人生の活かし方
「人生を正しく生きろ」に凝集された想い
レンガの壁を越えていこう
なにげなく生きているその日常の価値
隠された秘密であり、贅沢なオマケ
わたしの人生を変えるような出会い…
- 2009-10-22 (木)
- すてきな人たちの話

子どものホスピスをつくった英国人シスターとして、
フランシス・ドミニカさん(66)のことが、
2009年10月21日の朝日新聞「ひと」欄で紹介されていました。
フランシス・ドミニカさんが子どものホスピスをつくるようになった経緯は、
だいたい、以下のようにまとめられるようです。
- 2歳の娘さんが回復の見込みのない病になった家族と出会った(出会い)
- 「ときどきあずからせて」と助けを申し出た(支援の申し出)
- 他の子どもたちも受け入れる40カ所以上の施設になり、多くの支援者の寄付で成立している(支援・協力の拡大)
- 日本でも子どものためのホスピスに向けた動きが出てきて講演に招かれる(働きの浸透のための啓蒙)
おそらくその他の社会起業的なことに関しても、
同じようなプロセスでしょう。
「ラミ流」とキリスト教信仰
- 2009-09-10 (木)
- すてきな人たちの話
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