アマゾンプロダクツ

ポッドキャストの中の人023 「アマゾンプロダクツ遊びのラジオ」鮫島礼二さん

 

x-default どうも、早起きポッドキャスターの中澤信幸(@nobun)です。

 

今回のゲストは、第19回のファミコンキッドさん(@famicom_kid)さんからご紹介いただきました。

 

アマゾンプロダクツ 遊びのラジオから、鮫島礼二(@samejima_reiji)さんがゲストです。

 

 

鮫島礼二さんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
おもに2つ、筆川氏の自宅で収録。あるいはネット越しでオンラインの収録。
2. 収録機材は?
対面での収録については、ZOOMのH2nというレコーダーを使用して、そのまま収録している。オンラインの場合は、LINEの会話をレコーダーで録音。筆川さんはその場での声を、鮫島さんの声はLINEからの声がスピーカーから出てくるものを録音。
3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
思いつくままに話している。番組の構成は、Twitterのハッシュタグを拾い上げて、読んでいく。その後は、それぞれが話したいことを話す。たまに催す、トークライブに関しては、もう少し準備している。
4. 録音のときに気をつけていることは?
静かな環境で録音することを大事にしている。あとは、それぞれの音量のバランスが、録音のときに揃っているように。そうでないと編集をしなければいけないので。
5. 編集方法は?
必要最低限の編集にしている。オープニングテーマとエンディングテーマを加える。Audacityでの作業。
6. 公開のための利用サービスは?
独自のレンタルサーバーをかりて、Wordpressを利用してポッドキャスト配信している。筆川さんの担当。
7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
ネットラジオ BS@もてもてラジ袋にCMを流してもらっている。番組にゲストを迎えている。このことによって、リスナーの層が広がる。
8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
年に1-2回、リアルなイベントを開催している。今年も10月14日に、10周年記念イベントを開催予定。普段は、Twitterで#アマプロ
9. 番組を続けるコツは?
できるだけ、かんたんにできるように。編集もごく最低限でいいように。固定メンバーも2人まで。機材もカンタンなものを。できるかぎり簡単にして、更新する。
10. あなたにとってポッドキャストとは?
趣味。ラジオ遊びをしたい人が、より身近に簡単にできるツール。

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