活動と持続のしかけ(ろうそくはなぜ燃え続けるのか)

 

どうも、すごく飽きっぽい中澤信幸です。

 

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ろうそくは、芯と蝋でできています。

芯は燃える部分で、蝋は燃やす部分です。
芯には火がつきますが、蝋には火がつきません。
蝋がとけて、芯の火を燃やし続けます。

 

およそすべての活動には、
それを持続的に成り立たせるために仕掛けが必要です。

強い情熱であったり、潤沢な資金であったり、
積極的な支援グループであったり、定着した習慣であったり。

 

[bctt tweet="きょうもいい人は、活動と持続の仕組みをセットで用意します。"]

 

来週は何の記事を書こうかなぁ~。

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この記事を書いた人

大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師、ライフコーチ。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。

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