マルコ8章– tag –
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礼拝メッセージ
逃れたいと思う夜でも、道は続いている
「なんで自分だけが」という問いを抱えながら、それでも今日も誰かのために動き続けているあなたへ。十字架はもともと、選んで持つものではなく負わされるものでした。その重さの中で歩み続けていること——神はそれを、あなたとともに知っています。 -
礼拝メッセージ
「パンが一つ」の場所から、招かれている
経験も知識も十分あるはずなのに、なぜか「今の自分」と結びつかず動けない——そう感じたことはないだろうか。弟子たちも奇跡の翌日に同じ場所にいた。問題は情報の不足ではなく、点と点をつなぐ回路だったと聖書は語る。整ってからではなく、今いる場所からの招きについて考えたい。
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