テモテへの手紙第二– tag –
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礼拝メッセージ
一日を終えたとき、それはちゃんと数えられている
「使命を果たせたのか」という問いが、夜になるほど静かに深くなることがある。パウロは死を前に、「注ぎの供え物」という言葉で自らの生涯を語った。主役でも中心でもなく、添えられる側にいた者の確信。表舞台に立てなかった日々も、誰にも言えなかった祈りも、ちゃんと数えられているとしたら。 -
礼拝メッセージ
知っている、という一点——牢の中からパウロが書いた言葉
正しく歩んできたはずなのに、その先に重さが来た——そんなとき、人は静かに半分の力になっていく。牢の中からパウロが書いた言葉は、状況が変わったからではなく、「信じた方をよく知っている」という一点だけで恥じないでいられた召しの人の言葉だった。あなたの足元に、その「知っている」はまだあるか。 -
聖書メッセージ「成長」シリーズ
成長メッセージ「みことばによって生きる」17年8月3週分
大野キリスト教会 祈り会 2017年8月10日 みことばによって生きる 聖書箇所 テモテへの手紙第二3章14-17節 テキスト「成長」 17年8月3週分 祈り会メッセージ(Podcast対応)にて、過去のメッセージを保存しています。
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