あのそれ011 牧師さんを一週間やめてみてわかった7つのこと

中澤信幸がクリスチャンの仲間たちにお話する番組「あのさぁ、それでね」
略して、あのそれ、です。

第11回目、夏休み明けの放送をお送りします。

牧会生活15年目にして初めて、
日曜日をまたいで夏休みをとりました。

その経験からわかった7つのことを紹介しています。

  1. わたしには牧師としての(不要な)プライドがある
  2. 毎日けっこう仕事のことを考えながら生活している
  3. 牧師はいてもいなくてもいい、くらいがちょうどいい
  4. 牧師さんには、牧師さん以外の顔もある
  5. 教会の人は牧師さんに休んでほしいと思っている
  6. 長期の休みには、それなりの計画が必要
  7. 休まない生活にもどる誘惑はたくさんある
あのさぁ、それでね
あのさぁ、それでね
中澤信幸(大野キリスト教会牧師)

中澤信幸(大野キリスト教会牧師)がクリスチャン向けに届ける声のお手紙

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この記事を書いた人

大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師、ライフコーチ。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。

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