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みことば

2009年に向けてみことばカレンダープレゼント

  • 2008-12-27 (土)
  • すてきな人たちの話
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私が尊敬するS牧師。

小学生のころから、お世話になっています。

そのS牧師の教会から、
みなさんにプレゼントです。

新しい年にぴったりのみことばカレンダー。
"http://moriyabaptist.net/topics/t081227.html">みことばカレンダー2009年

ダウンロード出来るようにしてくださったので、
みなさんにもご案内します。

どうぞ、ご活用ください。

 

聖書のみことばの中で中心になる節は?

  • 2008-04-23 (水)
  • 聖書からためになる話
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いままでに、聖書のみことばの中で一番長い節
聖書のみことばの中で一番短い節、を紹介しました。

この記事は、聖書の中心になる節を紹介します。

聖書の中の聖書、といえば、
多くの人はヨハネの福音書3章16節をあげるでしょう。

神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちをもつためである。
ヨハネの福音書3章16節

でも、ここでは、聖書のちょうど真ん中にあたる節を探してみましょう。

聖書の真ん中にも中心的なメッセージが

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聖書のみことばの中で一番短い節は?

  • 2008-04-23 (水)
  • 聖書からためになる話
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前の聖書のみことばの中で一番長い節は?に引き続き、
今度は、一番短い節は?

旧約聖書では、ヨブ記3章2節
「ヨブは言った」

新約聖書では、ヨハネの福音書11章35節
「イエスは泣いた」

人間の苦しみに涙される神さま

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聖書のみことばの中で一番長い節は?

  • 2008-04-23 (水)
  • 聖書からためになる話
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CSの子どもたちのための暗唱聖句を選ぼう、
という呼びかけがあった。

根っから意地悪なわたしは、
聖書のみことばの中で一番長い節を探してみる。

ずばり、こちら。

そのとき、王の書記官が召集された。それは第三の月、すなわちシワノンの月の二十三日であった。そしてすべてモルデカイが命じたとおりに、ユダヤ人と、太守や、総督たち、およびホドからクシュまで百二十七州の首長たちとに詔書が書き送られた。各州にはその文字で、各民族にはそのことばで、ユダヤ人にはその文字とことばで書き送られた。
エステル記8章9節

たしかに、長くて、とてもじゃないけれど、覚えられません!

ただいたずらに長いというわけでもなさそうです

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「聖書のみことばを読む方法」のまとめ記事

  • 2008-04-06 (日)
  • 聖書からためになる話
  • |

聖書のみことばを読み、
聖書のみことばに親しみ、
私たちの毎日の生活の中で、
神さまの語りかけを聞いて歩みましょう。

そのために、助けとなる手段をまとめました。

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「キリスト教のポッドキャスト」のまとめ記事

  • 2007-06-07 (木)
  • ネットワーク・コミュニティの話
  • | |

6月10日発行のリバイバル新聞に、
キリスト教牧師の聖書メッセージが取材され、
掲載されました。

これからも、より多くの聖書メッセージが世の中に発信されていくことを
心から願っています。

 

いますぐ聞けるポッドキャストを集めてみました。

 

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牧師が講壇交換をしながら考えること

  • 2004-10-31 (日)
  • 牧師さんのちょっといい話
  • | | |

今日は、ある教会にお世話になった。相模原市では、教会同士で、講壇交換というのをしていたりして、今日がその日だったというわけ。

うかがった先で、思わぬ出会いもあったりして、とても感謝な日だった。おそらく、このネタで2,3日はいくことになると思う。

行く先々で言っていることだから、ここで書いておいてもかまわないだろう。牧師にとって、講壇交換というのは、結構複雑な心境になるものだ。

ちょうど、主婦に置き換えて考えてみれば、わかりやすいのかもしれない。近所の7,8件のおうちで、今日の夕食だけはお互いの家の夕食を作りあうことになったようなものだ。自分は隣の家に行って、夕食を作ってその家の人に食べさせる。自分の家には、隣の人がきて作って、食べさせてくれる。どんなかんじがするだろう?
ひとつは、あぁ、台所かたづけておかなくっちゃ、ってこと。包丁も研がなくっちゃ、とか、お皿を漂白して、とか。普段人に見せるようにしていないところに人が来るって大変なこと。
それに、隣の人は、ちゃんとうちの口に合うものを作ってくれるだろうか、自分は相手の家の人を満足させられるだろうか、なんて心配も多々ある。なにせ様子がわからないのだから。うちの人がピーマンが嫌いなことを隣の人はわかっていないだろうし、自分だって隣の家のご主人がにんじんを好きか嫌いかわからない。下手なものをつくってくれるなよ、なんて心配をしたりする。

牧師は、自分の教会でのみことばのとりつぎ、気にかけているものなのだ。他の牧師に任せて、他の牧師がちゃんとやってくれてるかどうか、本音で言えばとても気になるはずだ。と同時に、教会の人から「今日は恵まれましたよ」なんて言われたりすると、もちろんそれはそれで複雑な気持ち。「じゃぁ、毎週の日曜日は恵まれてないってことか?」なんて思ったりすることも、ないわけじゃない。「でも、やっぱり私たちの牧師が一番」とフォローを忘れないように。

もちろん、冗談半分だけど、でも本当の部分も。自分の教会の牧師は、大切にしすぎて悪いことはない。自分の教会の牧師に惚れ込むって、本当に大切なことだ。私は、みなさんに大事にされているので、心からそう思う。

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