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中澤信幸
40歳までの3年間にしておきたい5つのこと
- 2009-08-04 (火)
- 牧師さんのいろんな話
昨日は、わたしの37回目の誕生日でした。
いよいよ、三十路を越えて、
不惑といわれる40歳に突入するのも間近。
というわけで、わたしが40歳になるまでの3年間で、
どうしても実現していたい夢を書きます。
どうにも、人前でこういう個人的なことをさらすのは、
とても恥ずかしいのですが、
40歳のおじさんに近づくためには、こういうことも必要なのでしょう。
中澤信幸へのご相談・お問い合せ
- 2009-02-06 (金)
- 分類なし
わたしの願いは、みなさんのお役に立つことです。
どんなことでも、遠慮なくお声をかけてください。
連絡先は、以下のとおりです。
大野キリスト教会
228-0803 神奈川県相模原市相模大野6-9-13
電話番号 042-743-5674 (午前9時から午後5時まで)
ファックス 042-748-1959
メールでのご連絡も歓迎します。 nobu@bokushi.jp
以下のメールフォームをご利用いただいくことも可能です。
もし、うまく送信できない場合、
お手数ですが、nobu@bokushi.jpまでご連絡ください。
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牧師さんのプロフィール・中澤信幸(2008年10月版)
- 2008-10-01 (水)
- 分類なし
最新のプロフィールは
牧師さんのプロフィール・中澤信幸 – 牧師さんのちょっといい話 をご参照下さい。
キリスト教の牧師さん中澤信幸のプロフィールを紹介します。
中澤信幸は、とても変わった牧師さんです。
もし、真面目な牧師さんをお探しなら、
このウェブログを読むのは、時間のムダでしょう。
いろんな牧師さんがいるんです、世の中には。
中澤信幸 (なかざわのぶゆき)
1972年(昭和47年)8月3日 神奈川県相模原市生まれ
相模原市立鶴の台小学校卒
相模原市立新町中学校卒
神奈川県立相模原高等学校卒
慶應義塾大学総合政策学部卒
Fuller Theological Seminary (M.div.)
現在、日本バプテスト教会連合 大野キリスト教会 牧師
著作に「ライフ21シリーズ」(恵友書房)がある。
一人の妻の夫、一人の男の子の父親。
多くの人に知ってほしい牧師さんの姿
- 日本一すばらしい教会で牧師をしている幸せ者
- 世界トップレベルの神学校をかろうじて卒業した普通の人
- グループの成果を一生懸命に引き出すファシリテーター
- がんばる人を応援しつづけるコーチ、メンター
- 現在、35歳からの肉体改造に取り組み中
- これからの社会を創る、と意気込む青二才
誰にも言えない牧師さんの本当の姿
- 新しいもの好きで、しかも飽きっぽく、優柔不断。
- 英語で相手に話が一度で伝わったことがない。
- 早食いなら、負けない。
- 自称で終わるものがやけに多い。
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牧師さんのプロフィール・中澤信幸(最新版)
- 2003-10-21 (火)
- 分類なし
牧師さんのちょっといい話を読んでくださり、ありがとうございます。
あなたの心が元気になったり、ちょっとホッとしたりする、
お手伝いができれば、とがんばっています。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
以下に、中澤信幸のプロフィールを紹介します。
(2009年8月3日最新版に更新)
キリスト教の牧師さん中澤信幸の略歴
中澤信幸 (なかざわのぶゆき)
1972年(昭和47年)8月3日 神奈川県相模原市生まれ
相模原市立鶴の台小学校卒
相模原市立新町中学校卒
神奈川県立相模原高等学校卒
慶應義塾大学総合政策学部卒
Fuller Theological Seminary (M.div.)
現在、日本バプテスト教会連合 大野キリスト教会 牧師
著作に「まったく初めてのキリスト教」「まったく0からの信仰生活」「まったく当たり前の教会生活」(いずれもライフ21シリーズ)などがある。
妻と長男の三人家族。
キリスト教の牧師さん中澤信幸の自己紹介
- 120文字バージョン
- 世界の大型コンピュータがようやくつながり始めたころ、牧師家庭に生まれる。ワンパクな少年時代、ひねくれた青年時代を経て、ネットワーク・コミュニティにかぶれた中年になる。現在、大野キリスト教会牧師にて、がんばる人を応援する牧師として活躍中。
- 400文字バージョン
- 1972年、ロストジェネレーションのひとりとしてキリスト教の牧師家庭に生まれる。活発な男の子として、本人にとっては楽しい、まわりにとっては苦労の多い少年時代を過ごす。小学校時代には「給食といえばなかざわクン」と学級新聞の見出しを飾った輝かしい栄光もある。
人並みの思春期、思い出すのも恥ずかしい中高生時代を経て、大学生に。都内の学校に定期券で通学するという夢は断たれたが、いろんな出会いがあって、将来への道は大きく開かれた学生生活だった。
卒業後、牧師となる学びをするため、米国ロス郊外にあるフラー神学校へ。在学中に結婚し、残り2年の学びの期間はちょっと長いハネムーンのよう。要領の良く学位を取得して帰国。
その後、クロスロードバプテスト教会を経て、大野キリスト教会牧師に。
ネットワーク・コミュニティのあり方を探りつつ、「いつだってあなたのために」をキャッチフレーズにして、今日もがんばる人を応援し続けている。
過去に公開してきたプロフィール一覧
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