056 いまの自分の経験がこれからの誰かのために

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どうも、早起き牧師の中澤信幸です。

 

2017年4月17日月曜日、第56回目の放送です。

 

自分が経験したことが、これからの人のための助けになる、ということを考えてみませんか。

 

 

[note]

  • 20才の息子を事故でなくしたお父さん、出版支援の事業をおこす。「悲劇が誰かの役にたってくれることしか救いがない」
  • 最初の子どもを死産したお母さん。同じ思いをしているお母さんたちのサポート事業。「経験した者にしかわからないことが助けになるなら」
  • 悲劇や試練、困難は避けたいことではあるけれども
  • 乗り越えていく過程の中で、人のためになることに出口を見出す
  • あなたの経験が誰かの助けになることを考えてみませんか

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中澤信幸(キリスト教牧師✕ライフコーチ)

元気になれる話題、役に立つ人生の知恵、心に残る名言、格言などをお届け。一日のスタートにぴったりなインターネットの朝礼番組。

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この記事を書いた人

大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師、ライフコーチ。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。

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