0301 助ける側の思い込みより助けられる側への思いやり

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どうも、早起き牧師の中澤信幸です。

 

2018年4月16日月曜日、第301回目の放送です。

 

助けられる側の人を本当に思いやって、というお話です。

 

 

[note]

  • 病院へのお見舞いは、グループで行かないほうがいい、ということ
  • 行くほうの思い、善意は、相手にどう伝わるかを考えてみる
  • 助ける側の思い込みではなく、助けられる側への思いやり
  • そこにこそ、本当の援助がある

[/note]

 

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中澤信幸(キリスト教牧師✕ライフコーチ)

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この記事を書いた人

大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師、ライフコーチ。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。

コメント

コメント一覧 (2件)

  • 本当にそうですね。
    助ける側の自己満足ではなく、相手の立場になって、
    よく考えて行動をしないと、親切の押し売りになってしまいますものね。
    心にとどめておきたいと思います。

  • 300回をこえた#あさのば、おめでとうございます。先生の継続への固い決意が伝わってきました。あさのばをきいて、私の一日がはじまるようになっています。こういうリスナーも多くなっていると思います。これからも楽しみにしております。

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