「大切な存在として」コリント人への手紙第一12章12-18節

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メッセージタイトル
大切な存在として

 

聖書箇所 コリント人への手紙第一12章12-18節

 

[note]

  • コリントの教会の人々は、自分に与えられているものを大きく、小さく見積もり、仲間に与えられているものを大きく、小さく見積もり、それゆえに分裂、分派を経験していた。
  • パウロは、この手紙を書き送り、神がみこころに従って、みなの益のために与えられた、それぞれの御霊の現れについて教えた。
  • 信仰者のゴールは、このように御霊によって与えられる自分の分を受け止め、それを全うして生きることである。

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大野キリスト教会牧師/コーチ/ポッドキャスター
About the Author
四代続くクリスチャン家系に生まれ、人の役に立つ生き方を志し、キリスト教牧師になる。 現代人の心に届く、わかりやすい聖書メッセージに定評がある。 モットーは「いつだってあなたのために」

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