礼拝聖書メッセージ

大野キリスト教会で毎週日曜日に行われている礼拝での聖書メッセージ

「福音とは?最も大切なこと」コリント人への手紙第一15章1-11節

福音とは、イエスが復活の主、キリストであり、この方によって神にある新しい歩みが与えられるのだ、というすばらしい良き知らせのこと。

「いつまでも残る愛」コリント人への手紙第一13章1-13節

神から愛を受け、愛を宿し、愛をもたらす者として、生かされている。神の愛の現実の完成のときまで、その使命は終わることがない。

「大切な存在として」コリント人への手紙第一12章12-18節

ひとりひとりの違いは優劣で比べるものではない。からだの中の各器官と同じように、どれも尊く、違いが尊重されるべきである。

「不品行の末に」コリント人への手紙第一5章9-13節

不品行が戒められる以上に、信仰生活の完成として目指すものがある。それは、新しくされた自分を生き、その歩みを全うすること。

「関わりの意味」コリント人への手紙第一1章18-31節

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メッセージタイトル
「関わりの意味」

 

聖書箇所 コリント人への手紙第一1章18-31節

 

 

[note]

  • 神は、私たちの名を呼んでご自分のものとし、神の業を託してくださった
  • 知恵、力、富によるのではなく、キリストの十字架による
  • 何も持たないものを選んだのは、神の前に誰をも誇らせないため
  • 他人との比較に悩まされることなく、私のために備えられた神の御業を期待しよう

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礼拝メッセージ(Podcast対応)にて、 過去のメッセージを保存しています。

 

「最後の士師として」士師記16章15-22節

サムソンは、過ちの中に、自らを追い込み、その結果を引き受けなければならなかった。しかし、そのような歩みでありながら、なお神はサムソンの歩みを用いてくださった。

「神の御力によって」士師記15章14-20節

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メッセージタイトル
神の御力によって

 

聖書箇所 士師記15章14-20節

 

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「強者の願っていること」士師記14章1-5節

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メッセージタイトル
強者の願っていること

 

聖書箇所 士師記14章1-5節

 

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「いのちを与えるために」マルコの福音書14章53-65節

イエス・キリストは、なおも救いの完成をご自分の使命とし、私たちをとおして働き続けておられる。その導きの中に、私たちも自分の使命を見出して歩もう。

「苦難の園を通って」マルコの福音書14章32-42節

イエス・キリストは、ゲッセマネの園の祈りにおいて、神のみこころに合わされて歩んだ。弟子たちもまた、聖霊を受けて後、このキリストの使命をともにして歩むようになった。