「福音とは?最も大切なこと」コリント人への手紙第一15章1-11節

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メッセージタイトル
福音とは?最も大切なこと

 

聖書箇所 コリント人への手紙第一15章1-11節

 

 

  • 福音として伝えられ、信じられていることは、以下の4つに集約される。キリストが十字架で死んだこと、墓に葬られたこと、3日目によみがえられたこと、弟子たちに復活の姿を表されたこと。
  • 弟子たちも、ヤコブも、パウロも、復活の主に出会って、あらためてイエスがキリスト(救い主)であることの確信を得た。
  • この救いを得るのは、人の努力によることではなく、神からの恵みであり、すでに神のものとされた歩みに招くものである。
  • イエス・キリストの復活は、やがて来る再臨とあわせて、信仰者に死の向こうにつづく永遠の希望を与えるものであった。
  • それゆえ、信仰者たちには、堅く立って動かされることなく主のわざに励むように勧められている。

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大野キリスト教会牧師/コーチ/ポッドキャスター
About the Author
四代続くクリスチャン家系に生まれ、人の役に立つ生き方を志し、キリスト教牧師になる。 現代人の心に届く、わかりやすい聖書メッセージに定評がある。 モットーは「いつだってあなたのために」

1 コメント on 「福音とは?最も大切なこと」コリント人への手紙第一15章1-11節

  1. こはる日和 より:

    あさのば434回のお話が
    礼拝の中で少しですが、語られていましたね。

    点と点が線になって、
    メッセージの内容を深く、広く感じることができます。
    いろいろな角度で聖書を理解できて楽しいです。

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