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愛
16円の高い代償の話
- 2008-05-22 (木)
- 牧師さんのいろんな話
カナダのドーナッツ店の
16円のドーナッツを巡る話です。
ドーナツ店の店員が赤ん坊に16円のドーナツをあげたという理由で解雇シングルマザーで4人の子どもを育てているNicole Lillimanさん(27)はカナダの大手ドーナツチェーン
「 target="_blank">ティムホートンズ」で3年間働いていました。
5月7日も彼女は仕事をこなしていたのですが、
11ヶ月になる赤ん坊がむずかったためにティムビッツという1個16セント(約 16円)程度の小さなドーナツを与えました。
この様子がカメラに収められていたようで、 店長はNicoleさんをクビにしました。
たかが16円で、どっちも痛い…
愛の大きさをはかるには?
- 2008-04-26 (土)
- 聖書からためになる話
明日は、聖書から、
「隣人を愛そう」というテーマでお話しをします。
キリストは、私たちのために、ご自分のいのちをお捨てになりました。
それによって私たちに愛がわかったのです。 (Iヨハネ3:16)
準備をする中で、
心にとまっている言葉を書き留めておきます。
本当に問われることは何か?
自分なんかどうせ、と思ったときに元気が出る言葉
- 2008-03-24 (月)
- 聖書からためになる話
聖書には、おぉっ、と思うことが書かれています。
人がその友のためにいのちを捨てるという、
これほど大きな愛は誰ももっていません。
(新約聖書 ヨハネの福音書15章13節)
愛の大きさは、払われた犠牲の大きさではかられる
愛は愛であって、それ以上でもそれ以下でもない
- 2008-03-14 (金)
- 聖書からためになる話
Photo by elainevdw
今度の日曜日、
大野キリスト教会の礼拝では、
神の愛について、
お話しします。
神は愛なり、と言われ、
キリストを与えるほどに
私たちを愛された方。
どんな愛を、
どんな思いで、
私たちに与えられたのでしょうか。
聖バレンタインデーはキリスト教のお祭?
- 2008-02-13 (水)
- なにかと役に立つ話
バレンタインデーが明日に迫りました。
英語でSt.、日本語で聖と付くぐらいなので、
勘の良い方ならキリスト教と関係があるのかな、
と思うかもしれませんね。
バレンタインが3世紀にした愛の業
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