0475 まわりの人に動いてもらうために必要な5つのこと

 

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どうも、あなたのサーバント中澤信幸です。

 

2018年12月14日金曜日、第475回目の放送です。

 

「あっ、そうじゃないんだよなぁ」
「もうちょっとこうしてくれたらいいのにてん」

そう思うことはありませんか。

まわりの人に自分の考えや気持ちを理解してもらって、動いてもらう。
そのためには、どうしたらいいでしょうか。

今日は、まわりの人に動いてもらうために必要なことをお話しします。

 

 

  • 年配の牧師のことば「年をとったら、いうことを聞いてくれるのは車だけ」
  • その車も、自動運転だったらいいのになぁ…
  • 自動運転のように、まわりの人に動いてもらえるために必要なことは?
    1. 意欲を持って、自分事にして取り組もう、という動機づけ
    2. 取り組んでいる人たち同士が連携、協力し合える関係の構築
    3. 各自が具体的な取り組みを見つけるためのゴール設定
    4. それぞれが賢く判断できるためのトレーニング
    5. 周囲から理解され、評価されるためののPR
  • あなたは、どれが気になっていますか?

 

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中澤信幸(キリスト教牧師✕ライフコーチ)

元気になれる話題、役に立つ人生の知恵、心に残る名言、格言などをお届け。一日のスタートにぴったりなインターネットの朝礼番組。

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この記事を書いた人

大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師、ライフコーチ。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。

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