ちょうどいい助けってどれくらい?

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どうも、中澤信幸です。

怪我をしたときには、
自分の足がわりに体を支えてくれる、
松葉杖がとても重宝します。

 

長すぎると体が浮いてしまいますし、
短すぎると体の支えになりません。

ちょうどよい支えになるためには、
ぴったりよりほんの少しだけ長めがよいようです。

 

日常の助けも同じですね。

自分ができるのより、ほんのちょっとだけ上手にできる人だと、
大きな助けになります。

 

いま、あなたが必要としている助けはどんなことですか?

 

中澤信幸は、人の助けになれることを
何よりもうれしく思っています。

明日は何の記事を書こうかなぁ?。

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この記事を書いた人

大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師、ライフコーチ。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。

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