ちょうどいい助けってどれくらい?

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どうも、中澤信幸(@nobun)です。

怪我をしたときには、
自分の足がわりに体を支えてくれる、
松葉杖がとても重宝します。

 

長すぎると体が浮いてしまいますし、
短すぎると体の支えになりません。

ちょうどよい支えになるためには、
ぴったりよりほんの少しだけ長めがよいようです。

 

日常の助けも同じですね。

自分ができるのより、ほんのちょっとだけ上手にできる人だと、
大きな助けになります。

 

いま、あなたが必要としている助けはどんなことですか?

 

中澤信幸(@nobun)は、人の助けになれることを
何よりもうれしく思っています。

明日は何の記事を書こうかなぁ?。

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キリスト教牧師/コーチ/ポッドキャスター。 「いつだってあなたのために」「自分もみんなも幸せになる生き方」 大野キリスト教会 | 聖書 | いい人 | サーバント・リーダーシップ | NPO | コーチング | ポッドキャスト | パブリックスピーキング | 相模原 | 相模大野
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