人を助けるための10の方法

 

どうも、中澤信幸です。

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大切な人や、まわりの人が困っているのを見て、「助けてあげたい!」と
思いながらも、「どうやって助けたらよいか、わからない」ということがありませんか?

そんなときのヒントになれば、と人を助けるための10の方法を紹介します。

  1. お金をあげる
  2. ものを届ける
  3. 時間を提供する
  4. 助けてくれる人を紹介する
  5. 声をかけて励ます
  6. 気持ちを理解する
  7. あたたかく見守る
  8. どこがいけないか指摘する
  9. 解決方法を教える
  10. 同じことが起こらないように予防する

その他にも、たくさんできることがあるはずです。

あなたが思いつくことをコメントで教えて下さい。
人を助ける方法のリストがなが?くなって、
いつか、きっと誰かの役に立つことでしょう。

 

助ける方法の中には、お互いに正反対の行動も含まれています。
そのときによって、何が助けになるか、は変化するからです。

相手をよく思いやり、よく考えて、実行することが大切ですね。

[bctt tweet=”人を助ける方法に正解はない。強いていうならば、よく思案を重ねたのなら、実際に助けることこそが唯一の正解である。”]

中澤信幸は、今日も誰かの助けになりたいと願っています。

あさっては何の記事を書こうかなぁ?。

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この記事を書いた人

大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師、ライフコーチ。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。

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