礼拝メッセージ 「どうしたらよいのか」

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メッセージタイトル
「どうしたらよいのか」

聖書箇所 使徒の働き2章37-42節

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  • ペテロはペンテコステの日に大胆に語った。「神が主ともキリストともされた方をあなた方は十字架につけたのだ」これは民がごまかすことのできない現実として突きつけられた。
  • これを聞いた人々は、神の前で自分たちの歩みがどのようなものであるのかを示され、胸を刺された。結果として、赦されるためにどのようにしたらよいのかを問うようになった。
  • ペテロは悔い改めてバプテスマを受けることを教えた。つまり、自分のごまかすことのできない現実を認め、そのところで得ることのできるイエス・キリストにある救いを得ること。ごまかすことのできない、ごまかす必要のない神の恵み。
  • 私たちもまた神の御前でどのように問われるのか、どのような救いを見いだせるのか、自分自身に問うてみたい。

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大野キリスト教会牧師/コーチ/ポッドキャスター
About the Author
四代続くクリスチャン家系に生まれ、人の役に立つ生き方を志し、キリスト教牧師になる。 現代人の心に届く、わかりやすい聖書メッセージに定評がある。 モットーは「いつだってあなたのために」

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