コリント人への手紙

「大切な存在として」コリント人への手紙第一12章12-18節

ひとりひとりの違いは優劣で比べるものではない。からだの中の各器官と同じように、どれも尊く、違いが尊重されるべきである。

「不品行の末に」コリント人への手紙第一5章9-13節

不品行が戒められる以上に、信仰生活の完成として目指すものがある。それは、新しくされた自分を生き、その歩みを全うすること。

「関わりの意味」コリント人への手紙第一1章18-31節

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メッセージタイトル
「関わりの意味」

 

聖書箇所 コリント人への手紙第一1章18-31節

 

 

[note]

  • 神は、私たちの名を呼んでご自分のものとし、神の業を託してくださった
  • 知恵、力、富によるのではなく、キリストの十字架による
  • 何も持たないものを選んだのは、神の前に誰をも誇らせないため
  • 他人との比較に悩まされることなく、私のために備えられた神の御業を期待しよう

[/note]

 

礼拝メッセージ(Podcast対応)にて、 過去のメッセージを保存しています。

 

礼拝メッセージ 「ハッピーエンド」

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メッセージタイトル
ハッピーエンド

聖書箇所 コリント人への手紙第一15章50-58節

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礼拝メッセージ 「信仰のエッセンス」

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相模原の講壇交換に伺った京浜キリスト教会での礼拝メッセージです。

メッセージタイトル
「信仰のエッセンス」

聖書箇所 コリント人への手紙13章1-13節

[note]エッセンスはなくてはならないものを凝縮したもの。
信仰のエッセンスは「愛」
神に愛されて、信仰と希望をもつことができ、愛に生きることができる。
[/note]

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