0028 マネサれたのではない採用されたのだ

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どうも、早起きポッドキャスターの中澤信幸(@nobun)です。

 

2017年3月8日水曜日、第28回目の放送です。

 

自分が考えていたことが、いつのまにかそのとおりに実現していたら、どう思いますか?

 

 

[note]

  • いつの間にか、自分のアイデアがグループで実行されるようになった
  • 私の受け止め方「アイデアをとられた、真似された」
  • 仲間がかけてくれた声「採用されてよかったな」
  • 大きな目的にくらべて、自分がどこまで認められなければならないのか
  • 知っておくべき2つのこと
    • 人が認めようが認めまいが役に立ったのだ
    • 静かな多くの支え手によってことは実現する
  • あなたにも似たような経験がありますか?

[/note]

 

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大野キリスト教会牧師/コーチ/ポッドキャスター
About the Author
四代続くクリスチャン家系に生まれ、人の役に立つ生き方を志し、キリスト教牧師になる。 現代人の心に届く、わかりやすい聖書メッセージに定評がある。 モットーは「いつだってあなたのために」

1 コメント on 0028 マネサれたのではない採用されたのだ

  1. ジャスミンティー より:

    こういう事って職場でもよくあります。
    先生の場合もそうですが、必ず同僚がわかってくれていますよね。
    あと、一応クリスチャンなので、神様が見てくれているっと思っています。

    静かな支え手って、聖書に出てくる多くの「いい人」を連想させますね。
    名前が残っていないたくさんのいい人たち・・・。
    私はパウロをロープで降ろした人たちが好きです。

    先生の好きな無名の人は誰ですか?

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