ポッドキャストの中の人

48人目の中の人「がめがめ」鈴木さん、田中さん

x-defaultどうも、インタビュアーの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第47回の「半ドン!だ話!」ぱんたんさん、しょこさんからご紹介いただきました。

 

がめがめから、鈴木さん、田中さんがゲストです。

 

 

鈴木さん、田中さんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
自宅の書斎、リビングからオンラインでつないで収録。

 

2. 収録機材は?
iMacにマイクをつないで、GarageBandで録音。SoundFlowerとRadioCastを経由して、双方の音源を録音する。

 

3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
収録日だけ決めて、ほとんど打ち合わせなどしないことがほとんど。自分で話したいことをもってくる。最近は、ゲームに関する話題は、ネタが乏しいことも。雑談ネタは尽きないのだが。

 

4. 録音のときに気をつけていることは?
あまりダラダラした話にならないように。テーマを絞って話をするようにする。編集が楽になるように、余計な音を入れないように気づかっている。

 

5. 編集方法は?
Audacityで編集。ホワイトノイズの除去。遅延にかんする不具合を修正、口癖などの部分をカットするなど。

 

6. 公開のための利用サービスは?
SeeSaaブログで公開している。できるだけ、お金をかけないでやっていくつもり。

 

7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
他番組にゲスト出演させてもらうこともあり、そのときに番組の宣伝をさせてもらう。

 

8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
ハッシュタグをつけて、Twitterでつぶやいてくれたものは、いいねを押して、やりとりをしている。他番組やリスナーさんのゲスト出演なども実現していきたい。

 

9. 番組を続けるコツは?
無理がないように、楽しめることを大事にしながらやっていく。いいバランスでゲームもしながら、おしゃべりもしながら。

 

10. あなたにとってポッドキャストとは?
共通の趣味を共有できる、楽しくおしゃべりができる(鈴木さん)
あこがれていた場所、新しい趣味(田中さん)

 

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番組の感想は、Twitterで、ハッシュタグ#pnhtをつけてください。
コメントを楽しみにしています。

 

ポッドキャストを始めることをおすすめする3つの理由(特別プレゼントあり)

2,018年9月30日ポッドキャストの日にあわせた特別番組。今日からポッドキャストを始めたい3つの理由をまとめました。番組を始めたいと思う人をサポートするプレゼント企画あり。

47人目の中の人「半ドン!だ話!」ぱんたんさん、しょこさん

x-defaultどうも、インタビュアーの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第46回の「DJリョーコのネカラジ」DJリョーコさんからご紹介いただきました。

 

半ドン!だ話!から、ぱんたん(@pandacrimson)さん、しょこ(@shoma2525ch)さんがゲストです。

 

 

ぱんたんさん、しょこさんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
それぞれ、自分のいるところから、オンラインでDiscordを使っている。いくつかのルームが作れること、チャットを併設できることが便利。

 

2. 収録機材は?
Apowersoftの録音ソフトを使用して、オンライン上の会話を録音する。

 

3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
ネタを思いついた人がTwitterのグループで呼びかけ、参加できる人で収録をしていく。テーマに沿ったエピソードなどをいくつかメモして、少々の確認をして、収録にのぞむ。

 

4. 録音のときに気をつけていることは?
編集の手間にならないように。音声データがなくなってしまわないように、複数の人で録音をしておく。

 

5. 編集方法は?
収録に参加した人の中で、できる人が編集している。Audacityを使用。正規化、無音の短縮、コンプレッサーの処理を加え、前後に音源を加える。必要以上にカットなどはしない。

 

6. 公開のための利用サービスは?
SeeSaaブログで公開している。25MB制限の中で、やりくりしている。番組の長さを加減することによって、ある程度の音質は確保できている。

 

7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
公式Twitter、メンバーのリツイートなど。出演メンバーの数が多いので、効果的な宣伝になっている。他番組への出演時に、促されればアピールをすることも。

 

8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
Twitterのハッシュタグ#はんばなを拾い上げる回をつくり、ひとつ残らず紹介している。

 

9. 番組を続けるコツは?
メンバーが多いので、気楽に、長く続けられると思う。話すネタも尽きることがないので、楽しく続けていきたい。

 

10. あなたにとってポッドキャストとは?
つながり、新しい世界、友だちとつながることができるようにしてくれた(しょこさん)
旅の扉。自分の人生の向こう側に進んでいくためにあるもの(ぱんたんさん)

 

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46人目の中の人 「【DQX】DJリョーコのネカラジ!」DJリョーコさん

x-defaultどうも、インタビュアーの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第45回の「バットダディモービル放送局」バットダディさんからご紹介いただきました。

 

【DQX】DJリョーコのネカラジ!から、DJリョーコ(@ryooookodq10)さんがゲストです。

 

 

DJリョーコさんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
自宅の居間で録音している。台所と寝室がつながっているので、生活音が多め。

 

2. 収録機材は?
Windowsのノートパソコンにヘッドセットをつないでいる。SkypeあるいはDiscordを利用してゲストと通話。それをApowersoftの録音ソフトを使用する。

 

3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
特別な用意はあまりしていない。おおざっぱな企画だけ立てておく。交流のある方々に出演の依頼をしていく。

 

4. 録音のときに気をつけていることは?
スカイプでの録音だと顔が見えないので、リアクションを大きめにする。録音がしっかり録れていることを常に確認している。

 

5. 編集方法は?
Audacityを利用して編集している。編集で音源をいじって構成することが、楽しみの一つになっている。ポッドキャスト制作指南所を参考にした。

 

6. 公開のための利用サービスは?
SeeSaaブログで公開している。これも、ポッドキャスト制作指南所にあったとおり。

 

7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
Twitterでの更新案内。ゲーム内での宣伝は控えめに。他番組にゲスト出演させてもらうのも宣伝になっている。先行のDQ10関連番組からのリスナーさんにも聞いてもらえている。

 

8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
Twitterのハッシュタグ#ネカラジによって。気軽に声をかけて、番組に出演してもらっている。

 

9. 番組を続けるコツは?
自分が一番のリスナーになって、楽しめるものを続けていくこと。楽しみつつ、自信を持ってやっていく。

 

10. あなたにとってポッドキャストとは?
遊び場のひとつ、コミュニケーションの手段、自分のかけがえのないライフスタイル。

 

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45人目の中の人「バットダディモービル放送局」バットダディさん

x-defaultどうも、インタビュアーの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第43回の「アサヌマ劇場」アサヌマさんからご紹介いただきました。

 

バットダディモービル放送局から、バットダディ(@batdaddymobile)さんがゲストです。

 

 

バットダディさんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
最初は車の中で収録。その後、自室が確保できたので、最近は自室で録音している。

 

2. 収録機材は?
SonyのICレコーダーを使用して、MP3形式で録音している。それをPCにデータとして取り入れる。

 

3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
ある程度、構想を決めておくが、それを細かくメモしたり、仕上げたりはしない。あまり無理に準備をして、苦労すると続かないので。

 

4. 録音のときに気をつけていることは?
口癖などをへらそうと努力している。アメコミであるゆえに、不適切な表現について気を使う場合もある。異文化であることを上手に伝えて理解を得るように努めている。

 

5. 編集方法は?
Audacityに音源を読み込み、あらかじめ用意しているBGM、コンテンツなどを組み合わせて、並べていく。録音時にノイズがのらないように録音しているので、極力編集の手間を減らしている。

 

6. 公開のための利用サービスは?
Seesaaブログを利用している。ポッドキャストに特化した作りで使いやすいので。カテゴリの指定がうまくいかない不具合あり。

 

7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
Twitterでの拡散、リアルな場に名刺を置いたり、イベントで出会った方々に名刺を渡したり。ツッコミどころを残して、コメントをいただきたい。

 

8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
Twitterやメールなどで。たまにツイキャスなどでも公開している。

 

9. 番組を続けるコツは?
自分で聞き直して、自分で楽しめる番組にし続けること。やっていくと、自分のスタイルを見つけることができる。

 

10. あなたにとってポッドキャストとは?
自分がつくる自分のとても大切な趣味。人とつながりやすくなっているのが、とてもうれしい。

 

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44人目の中の人「テレビゲームの中林」中島さん

x-defaultどうも、早起きポッドキャスターの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第40回の「ゆとりっ子たちのたわごと」かりんさん、ほのかさんからご紹介いただきました。

 

テレビゲームの中林から、中島さんがゲストです。

 

 

中島さんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
株式会社のアルファの自社スタジオで収録している。2週間に一度ぐらいの収録。
2. 収録機材は?
コンデンサーマイクをミキサーにつなぎ、パソコンで収録している。
3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
全然しない。むしろ、しないようにしている。事前に紹介するお便りの打ち合わせ程度。27分におさまる程度に、そのつど合わせて収録する。
4. 録音のときに気をつけていることは?
時間内におさめることが大前提。できるだけ相手を驚かせるような会話を心がける。早口になりがちなので、少しだけ気をつけている。
5. 編集方法は?
編集の担当者の方が、やってくれている。しゃべりの部分でカットしている部分はほとんどない。録音した日から10日ほどで公開。
6. 公開のための利用サービスは?
本サイトはalpha-radio.comで公開。SeeSaaブログ、Youtubeでも聞くことができる。ニコ生では、収録の模様を中継している。
7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
Twitterで公式の情報発信をしている。あとは、個人的にTwitterなどでアピールしている。Alpha-Radioで配信していることが、大きな宣伝になっている。
8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
基本的にTwitter、あとはニコ生で中継しているときにいただくコメントなど。ゲームBARでリスナーさんたちとオフ会を実施したこともある。
9. 番組を続けるコツは?
絶対に無理をしないこと。相方の小林さんを選んだ理由も、スタジオから近いところに住んでいるから。
10. あなたにとってポッドキャストとは?
パーソナリティの方々と関われるコミュニケーションツール。

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43人目の中の人「逃げない!?アサヌマ劇場」アサヌマさん

x-defaultどうも、早起きポッドキャスターの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第40回のゆるななのナオキさんからご紹介いただきました。

 

逃げない!アサヌマ劇場から、アサヌマさんがゲストです。

 

 

アサヌマさんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
自宅のリビングで録音している。テラフィムさんは自宅が近いので、対面収録。とめきちさんはスカイプを通して。
2. 収録機材は?
MacBook Air にタスカムのオーディオインターフェースをはさみ、アナログのマイクで録音している。かつては別チャンネルで録音していたが、最近は1チャンネルにまとめて録音してしまっている。
3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
特にしていない。生活している中で、経験してきていることを話題にしている。あまりストックをつくらず、録音から公開までの間をおかないように心がけている。
4. 録音のときに気をつけていることは?
あらかじめ決めすぎない。度を越えたキャラ出しを控える。メンバーにも、リスナーにも楽しんでもらえるように。
5. 編集方法は?
GarageBandで編集。自分で聞いてあまりにも不快な部分についてはカットするが、内容としては編集を最低限にしたい。ライブ感を大切にしたいので。
6. 公開のための利用サービスは?
SeeSaaの有料プランを利用している。iTunesやヒマラヤなどのチャンネルでも配信している。
7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
Twitterでのアピール。公式アカウントを作って、交流をしたりもしている。これからYoutubeなどを利用してコンテンツをつくっていく希望ももっている。
8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
感想のメールをいただくので、お手紙回で紹介する。ふだんは大喜利コーナーで呼びかけて、それにレスポンスをいただくのがメインになってきた。
9. 番組を続けるコツは?
楽しむこと。本人たちが楽しんで、無理をしないことが重要。ネガティブなコメントなどに引っ張られすぎないように。
10. あなたにとってポッドキャストとは?
遊び場であり、ストレスの発散の場。ありがたい大人の遊び場。

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42人目の中の人 「ゆとりっ娘たちのたわごと」ほのかさん、かりんさん

x-defaultどうも、早起きポッドキャスターの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第41回の墓場のラジオの死不ちゃんさんからご紹介いただきました。

 

ゆとりっ娘たちのたわごとから、ほのかさん、かりんさんがゲストです。

 

 

ほのかさん、かりんさんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
仕事の関係で、音声編集に詳しい知り合いなどに手伝ってもらって、環境が整っている。
2. 収録機材は?
同じように、知り合いの関係で力を借りている。非常に感謝している。
3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
それぞれが日頃から準備しておき、収録のときに持ち寄る。あらかじめ入念な打ち合わせはしていない。ワンテーマ10分ぐらいの目安をもっている。企画コーナーなども取り入れている。事故が起きることも恐れない。結果として、リスナーさんたちに助けられている。
4. 録音のときに気をつけていることは?
二人がかぶってしゃべらない。明るく、元気のよいテンションを心がけている。時間を見ながら、ダラダラしゃべらない心がけ。編集点をつくるように喋っている。
5. 編集方法は?
わりとていねいに編集を入れている。グダッとしている部分をカットしたりなど。そのほうが聞きやすいので。そのことによって、自分たちの満足度が上がった。
6. 公開のための利用サービスは?
WordPressを利用している。itunesへの登録もしている。何もわからなかったが、最初のときに苦労しながら公開した。
7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
公式Twitterをつくって、アピールしている。ハッシュタグでのつぶやきも追いかけながら、フォローしている。もっと多くの人に聞いてもらうことができるように願っている。
8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
リスナーの方々をソーサーさんと呼んでいる(カップとソーサーの意味)。前向きなやりとりになるために、ひとつひとつのコメントなどについて、ていねいに扱って答えている。リスナーさんたちとのコミュニケーションを楽しんでいる。
9. 番組を続けるコツは?
ほぼ毎週、顔を合わせて、楽しんでいるので、自然と続いている。もっと面白くしたい、などガツガツし始めると、少し変わってしまうかもしれない。
10. あなたにとってポッドキャストとは?
もうひとりの自分を出せる場所(かりんさん)。人生の筋トレで、プロテインみたいな感じ(ほのかさん)。

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41人目の中の人 「墓場のラジオ」 死不ちゃん

x-defaultどうも、早起きポッドキャスターの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第38回のほろ酔いセブンのゆづきちさんからご紹介いただきました。

 

墓場のラジオから、死不ちゃん(@tocin_shibu)がゲストです。

 

 

死不ちゃんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
相方のノブちゃんが死不ちゃんの仕事場に来て、週に一回、夜に収録をすることにしている。収録がすぐできるような環境を整えてある。
2. 収録機材は?
BerlingerのダイナミックマイクをBerlingerのミキサーを通して、MacBookで録音している。最低限の音質(不快なホワイトノイズの除去など)は確保するように努めている。
3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
ほぼゼロ。ネタがあるとき、ないとき、リスナーからのお便りのパターンなど。番組直前にだいたいの構成を決める。数回先の見通しを立てておくこともある。当たり障りのない内容よりは波風立つような内容を届けるようにしたい。無理に笑いを取りに行く必要もないと感じている。
4. 録音のときに気をつけていることは?
なるべく汚いことば使いはやめる。いろんな人が聞いていることを意識して。
5. 編集方法は?
Adobeのauditionでごくかんたんな編集をしている。できるだけ労力を少く。オープニング、エンディング、途中で鐘の音、という程度。編集に手間をかけるよりは、録音環境などをまず整えるほうがいい。
6. 公開のための利用サービスは?
かつてはSeesaaブログを使用していたが、いまはWordpressを自由に活用している。トラフィックにも耐えられるようにしてある。もし、これから始めるとしたら、デザイン、アートワークなどの見た目でアピールすることは効果があるはず。
7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
Twitterで番組の公開を自動的にお知らせしている程度。SNSとの親和性が高いので、ハッシュタグをつけてつぶやいてもらえるようにしている。普通のお便りを番組内で紹介するのはやめて、ハッシュタグでつぶやいてください、とアナウンスした。
8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
ハッシュタグだけでなく、ふつうにお便りをくださる方々もいる。ありがたいこと。
9. 番組を続けるコツは?
できるだけ小さな手間を減らして、ゼロに近くしておく。収録、しゃべることを好きになること。相方の機嫌を損ねない。
10. あなたにとってポッドキャストとは?
あこがれたものに少しでも近づけた取り組み。

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中の人039 「Apple News Radio ワンボタンの声」やまむらさん

x-defaultどうも、早起きポッドキャスターの中澤信幸です。

 

今回のゲストは、第36回のWoman Likes Technologyからご紹介いただきました。

 

Apple News Radio ワンボタンの声から、やまむらさん(@yamamura)がゲストです。

 

やまむらさんへポッドキャストについて10の質問

1. 収録環境は?
自宅の自室で。オンラインでスカイプをつないで収録する。Call Recorderというソフトを利用して、録音をしている。週に一回、毎週土曜日に予定している。
2. 収録機材は?
MacBook Pro上で録音している。音声入力は、ヤマハのオーディオミキサーにダイナミックマイクをつないでいる。機材には、そんなにお金をかけないほうがいいと考えている。
3. ネタ収集、番組準備はどうしていますか?
RSSリーダーを利用して情報収集をしている。気になったものをGoogleドキュメントに貼っていく。難しいテーマが出てきたときには、理解するのに時間がかかることがある。
4. 録音のときに気をつけていることは?
スケジュール調整が大変。コマ切れでとることもある。スカイプの通信環境が悪くなってしまうと、苦労することもある。
5. 編集方法は?
アマデウスプロというソフトで編集。レスポンスが早く、キー操作での編集が可能なのが良い。不要箇所のカット、言い間違いなどの修正などをする。プレビュー版を作成して、出演者たちにチェックしてもらう。
6. 公開のための利用サービスは?
seesaaブログを利用している。過去回はだんだん削除している。
7. 宣伝や番組アピールはどうしていますか?
Twitterで番組の告知を自動的につぶやいている。定期配信を継続することが大切。同じカテゴリの番組同士で紹介し合う。
8. リスナーとのコミュニケーションはどのようにしていますか?
もらったメールやコメントに、番組内で返答していく。公開録音も行っている。
9. 番組を続けるコツは?
あまり楽しむことを追求せずに、大変だと思ってもたんたんと続けていく。番組を出すことの喜びを静かに味わう。
10. あなたにとってポッドキャストとは?
自分の再確認のツール。自分を客観視してみるいいチャンス。

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