0474 クリスマスにプレゼントを贈り合う本当の理由

coverart

 

どうも、あなたのサーバント中澤信幸です。

 

2018年12月13日木曜日、第474回めの放送です。

 

子どものとき、12月24日の夜、寝るのがとっても楽しみでした。
友だちは、夜まで起きていて、サンタクロースを待つんだ、と言っていました。
私は、早く寝て、早く起きて、早くプレゼントがほしい、と思っていました。

今日は、一番大きなクリスマスプレゼントについて、お話します。

 

 

  • クリスマスにプレゼントを贈り合う習慣って不思議ですね
  • 聖ニコラスの記念日(12月6日)に貧しい人にプレゼントを贈る習慣があった
  • マルチン・ルターが、クリスマスに家族でプレゼントを贈りあう習慣に転じた
  • 「神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。」 Iヨハネ4:9
  • 神の大きな愛を、お互いに対するプレゼントの中に示そうとしている

 

 

「あさのば」は、購読登録がおすすめです。

 

 

Subscribe to

働くみんなの朝の番組「あさのば」

Or subscribe with your favorite app by using the address below

大野キリスト教会牧師/コーチ/ポッドキャスター
About the Author
大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。目標は、みんなの牧師さんになること。人生をまるごと受け止め、精神的な支えを提供するサービスを準備している。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください