「苦難の園を通って」マルコの福音書14章32-42節

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メッセージタイトル
「苦難の園を通って」

 

聖書箇所 マルコの福音書14章32-42節

 

[note]

  • イエス・キリストは、仕える者として、自分のいのちを与え、救いの道を開かれた。
  • そのために、十字架の道を進みゆかれた。
  • 神のひとり子であるゆえの大きな苦しみ、悲しみを経験された。「苦しみのあまり死ぬほどです」
  • ゲッセマネの祈りの中で、神の思いにあわされ、「神のみこころのままになさってください」と祈るに至った。
  • 弟子たちは、その祈りをともにすることができなかった。「心は燃えていても、肉体は弱いのです」
  • やがて、弟子たちに聖霊が与えられ、大胆な宣教をすることになり、殉教の死に導かれていく。
  • そのとき、彼らも「父のみこころのままになさってください」と祈るようになった。

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大野キリスト教会牧師/コーチ/ポッドキャスター
About the Author
大野キリスト教会(神奈川県相模原市)牧師。学生のとき、友人の助けになれず無力感を味わう。苦い経験をバネに、生涯かけて神と人に仕える生き方を志す。「人生を楽に、面白がろう」をテーマに、伝える/つなげる/仕えるをスキルアップするブログ「のぶメモ」、平日毎朝の音声番組「あさのば」を公開している。目標は、みんなの牧師さんになること。

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