日々の法則138 救急車の法則

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

どうも、中澤信幸(@nobun)です。

343905

一刻を争う救急車は、細心の注意を払いながら、
人命の救助のために目的地に急いでいる。

ピーポー、ピーポーとサイレンを鳴らして、
救急車が近づいてくると、道の端によって道を開けます。
救急車が脇を通って行くのを見送ります。

「わりとのんびり走ってるよなぁ…」 そう思うことありませんか?

もっとアクセルを踏み込んで、抜け道なども走りながら、
目的地に急ぐことはいくらでもできるはずです。

救急車が人命の救助に関わっている以上、
ただ速ければいい、というものではありません。
安全かつ迅速に、絶妙なバランスの中で目的地に急いでいます。

 

大切な人を助けようとするとき、救急車のスピードを忘れないように。

 

いままで2度救急車に乗った、中澤信幸(@nobun)でした。
明日は何の記事を書こうかなぁ?。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
キリスト教牧師/コーチ/ポッドキャスター。 「いつだってあなたのために」「自分もみんなも幸せになる生き方」 大野キリスト教会 | 聖書 | いい人 | サーバント・リーダーシップ | NPO | コーチング | ポッドキャスト | パブリックスピーキング | 相模原 | 相模大野
SNSフォローボタン

フォローする