サーバント・リーダーシップ

0500 みなさんの500回です、ありがとう

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どうも、あなたのサーバント中澤信幸です。

 

2019年1月18日金曜日、第500回目の放送です。

 

みなさんのおかげで500回を迎えました。

ありがとうございます。

一週間5日間を100週間、およそ2年間の更新でした。
毎朝、こうして楽しくお届けできていることを嬉しく思っています。

今日は、500という数字について考えてみましょう。

 

 

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0498 すべてのリーダーはサーバントリーダーでしかありえない

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どうも、あなたのサーバント中澤信幸です。

 

2019年1月16日水曜日、第498回目の放送です。

 

 

 

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0497 先に与えるギバーであり続けたい

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どうも、あなたのサーバント中澤信幸です。

 

2019年1月15日火曜日、第497回目の放送です。

 

人からどう思われるかって、大事なことですよね。
特に、嫌な人だと思われてしまったら、すごく損をすることになります。
いいことをしても、どうせ裏があると思われてしまったり。

アダム・グラント著「ギブ・アンド・テイク」の最終回をお届けします。

 

 

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0495 いろいろという言葉をあまりにも便利に使ってしまう件

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どうも、あなたのサーバント中澤信幸です。

 

2019年1月11日金曜日、第495回目の放送です。

 

いろいろって便利な言葉ですよね。
ああいうこと、こういうこと…
全部ふくめていろいろと表現できます。

と同時に、いろいろと言ってしまうと、通じない部分もたくさんでてきます。

今日は、具体的に伝えることの大切さをお話します。

 

 

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0492 テイカーを与える人に変える、ギブを前提とするコミュニティの力

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どうも、あなたのサーバント中澤信幸です。

 

2019年1月8日、第492回目の放送です。

 

与える人、仕える人が、孤軍奮闘している姿を見かけることがあります。
一人の人のよい思いが、まわりの人にも共有されるためにはどうしたらいいのでしょうか。
みんながギバーとして振る舞うことはできるのでしょうか。

今日も、アダム・グラント著「ギブ・アンド・テイク」からお話します。

 

 

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0491 心に残ったことをその場で短く書き留める習慣のススメ

心に残ったこと、学んだことをその場で短く、ノートに書き留めてみよう。そうすることで、受け止めるアンテナが立ち、深く心に残り、記録として見直すこともできる。これを習慣にしたい。

0490 目標を実現したいなら、すでにできている人を徹底的に真似するのがいい

目標を実現しようとしたら、すでにできている人を徹底的に真似するのがいい。行動、仕組み、意味までしっかり観察して、意味のところから自分のものにしていく。じっくり時間をかけて取り組むことも大切。

0488 せっかくの人生だから、もっとおもしろいほうがいい

中澤信幸が自分自身の個性や特性をだんだん理解するようになりました。その本質は「おもしろがり」ということ。なんでも普通では満足せず、もうちょっとおもしろくしたい。

0487 新しいことが起こり、定着し、さらに発展する、たぶん今年も。

歴史はいつも、新しいことが始まり、定着し、さらに発展する、その繰り返し。今年2019年も、新しいことの始まりに心踊らせ、いつも新鮮な思いで取り組んでいきたい。

0486 感謝を伝えるとき、相手の心に届くものがある

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どうも、あなたのサーバント中澤信幸です。

 

2018年12月31日月曜日、第486回目の放送です。

 

2018年最後の日を迎えました。
平成最後の大晦日です。

大掃除は終わりそうですか。
お正月の準備はできましたか。
いま、その真っ最中に聞いているかもしれませんね。

今年も一年間、ありがとうございました。
感謝の気持ちで、今日もお話します。

 

 

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